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【0809/05:ごみ処理施設問題】大津クリーンセンターを建て替え:市、計画策定へ 【0809/05:ごみ処理施設問題】大津クリーンセンターを建て替え:市、計画策定へ 2008-09-01 22:50:33 / Weblog 大津市は9月1日、市南部をエリアとする新清掃工場について、いったん断念した建設計画に替え、稼働中の大津クリーンセンター(同市大石中6丁目)を建て替える方針を明らかにした。今後、地元住民や近隣自治体に説明し、具体的な建設計画の策定を急ぐ。 市は当初、京都府宇治田原町と境界を接する大田最終処分場(同市大石曽束町)内に新清掃工場「南部クリーンセンター」を建設する計画だった。しかし、同町の強い反対で6月に断念。代替地の検討を進めていた。 市は、市内の3清掃工場がいずれも老朽化が進んでいることから、建設を急ぐには新たに候補地を探すより、既存施設を建て替える方法が最適と判断した。今後、新たに算出する需要予測をもとに、施設の規模や配置など具体的な計画策定を急ぐ。 併せて地元学区の自治連合会などへの説明などを通じて、周辺住民の理解を求める。市南部クリーンセンター建設室は「同町や県、京都府とも連絡を密にしながら、早
黄緑色のイガグリたわわ 宇治田原の御栗栖神社クリ園だとさ! 気持ちを打ち明けずに引き下がるなんて、負け犬だ。 友達から真顔で。「どうしたらモテると思う?」と相談されて言葉を失った・・何かあったらしいんだけど、突っ込めませんでしたよ、気の毒で。 さて、今日、個人的にちょっと見逃せなかったのが、黄緑色のイガグリたわわ 宇治田原の御栗栖神社クリ園のニュース。こういうの、増えてきているような気がしますけど、なぜだろう? 黄緑色のイガグリたわわ 宇治田原の御栗栖神社クリ園 立秋を過ぎて、暦の上では季節はもう秋−。京都府宇治田原町南の御栗栖神社のクリ園では、黄緑色のイガグリがたわわに実り、山里は少しずつ秋色に染まっている。同神社には約100本のクリの木がある。6月に実をつけたイガグリは、真夏の強い日差しを浴びて、直径約10センチほどに育った。同神社氏子総代会のの吉岡秋廣会長によると、その昔、同神社周辺は、広大な栗林が広がっていた。それが明治初期、茶園に開墾され、栗林は姿を消したという。15年前、氏子総代が集まり、「絶えてしまった栗林を復活させたい」とクリの木を植えた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20
議長室で喫煙を陳謝 庁舎を全面禁煙にしている京都府宇治田原町で、議長ら一部町議が議長室でたびたび喫煙しているとの指摘があり、弦川孝治議長は18日の町議会で事実を認め陳謝した。 弦川議長はこの日の本会議冒頭、喫煙の事実を認め、「庁舎内の順守事項を守らなかったことは、行動が甘かった。住民の信頼回復に努める」と、反省の弁を述べた。 (2008年6月19日 京都新聞より) この問題として、議長室で喫煙していたかどうかということよりも、この議長が「一室での喫煙なんてバレないだろう」というその考え方自体が議長として失格なのではないでしょうか。
【0806/53:ごみ処理施設問題】南部クリーンセンター:建設候補地、大石学区内で、議会で大津市長 【0806/53:ごみ処理施設問題】南部クリーンセンター:建設候補地、大石学区内で、議会で大津市長 2008-06-10 23:20:13 / Weblog ◇建て替えも視野 大津市が「南部クリーンセンター」を京都府境の同市大石曽束町に建てることを断念した問題で、目片信市長は6月9日、「大津クリーンセンターでの建て替え案も視野に入れながら、大石学区内で候補地を確保する」と述べた。これは、別の候補地について、京都府宇治田原町と協議する時間的余裕がないことを理由に、同市大石中6にある同センター敷地内での建て替えが最有力であることを示した発言。この日の市議会で、佐藤健司議員(大志会)の一般質問に答えた。 同市の家庭ごみは現在、南部にある市産業廃棄物処理公社の大津クリーンセンターのほか、北部は「市北部クリーンセンター」(同市伊香立北在地町)、中部は「市環境美化センター」(同市上別保町)で焼却。目片市長は3地域態勢は「市街地の形状や公平性の確保を考え、堅持する」とし、新センターは南部が望ましいとの認識を表明。南部クリーンセンターの当初予定地での建設については「大
【0806/34:ごみ処理施設問題】大津市、清掃工場計画を断念:宇治田原町に正式表明 【0806/34:ごみ処理施設問題】大津市、清掃工場計画を断念:宇治田原町に正式表明 2008-06-07 00:14:21 / Weblog 大津市が京都府宇治田原町との境界に計画していた清掃工場「南部クリーンセンター」について、大津市の目片信市長は6月5日、同町の反対を受けて、建設を正式に断念したことを明らかにした。今後、既存施設の建て替えも視野に、建設予定地の再検討を進める。 センターは、市南部のごみ処理の拠点として、同市大石曽束町の「大田最終処分場」内に1日210トンの処理能力のある焼却施設などを建設する計画。 市は、2002年に環境アセスメントに着手しようとした際、宇治田原町が強く反対したため計画はストップ。昨年7月にアセス調査を中止し、処分場内で建設場所を変えることなどを検討してきたが、同町と協議の場を持つに至らなかった。 このため、市は「同町の理解を得ることは今後も困難」と判断。今月3日、目片市長が町役場を訪問し、奥田光治町長に同地での計画断念を伝えた。 目片市長は「苦渋の決断だが、時間的な余裕もなく、区切りをつけた」とし
[News]「福祉まつり」にぎわう 宇治田原 和太鼓の披露や点字体験も ■[News]「福祉まつり」にぎわう 宇治田原 和太鼓の披露や点字体験も 02:54 4月6日11時9分配信 京都新聞 さくら福祉まつり(同まつり実行委主催)が5日、京都府宇治田原町岩山の住民体育館駐車場で開かれた。ぽかぽか陽気のもと、同町のボランティアグループ、福祉団体など約20団体が日ごろの活動や取り組みを紹介した。 同まつりは、同町社会福祉協議会の法人化25周年を記念し、今回初めて開催された。桜の花をめでながら、地域の人に気軽に福祉に対する意識を高めてもらうことを目的にしている。 会場では、和太鼓サークルの演舞、点字や手話などの福祉体験コーナー、町内の小中学校の福祉活動を紹介するパネル展示などがあり、訪れた人は足を止めて見入っていた。 参加者約500人は、桜の花を眺めながら、ヨモギだんごやつきたてのもちをほおばり、春らんまんの会場で、福祉まつりを楽しんでいた。
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